

2025年10月16日 | 日々のこと|

心地よい秋晴れのもと、
スポーツの現場から日々の暮らしのひとときまで
さまざまな人たちの”自然とともにある時間”を
カメラに収めました。
世代やシーンを問わず、
だれの日常にもそっと寄り添うお茶でありたい。
そんな想いを込めた動画撮影です。
完成をどうぞお楽しみに!


2025年6月16日 | 日々のこと|

今年も岸和田競輪場へやってきました!
明日から開催される、第76回高松宮記念杯競輪G1、
第3回パールカップG1の選手限定エリアにて
バイオ茶を提供させていただきます。
6/17〜6/22の6日間にわたって開催されるこの大会は
競輪界最高峰のG1レースのひとつとして
多くの注目を集めています。
東西対抗戦の形式で行われる高松宮記念杯競輪は
伝統と格式を誇る名レースです。
このような素晴らしい大会に参加させていただけることを
心より嬉しく思います。
連日の激戦を戦う選手の皆様のリフレッシュになれば
幸いです!🚴🌱
選手の皆さん、頑張ってください!

2025年5月10日 | 日々のこと|

ドイツ・ニュルンベルクを訪れました。
先日、ヘルツォーゲンアウラハにあるアディダス本社で開催された
ロードレースイベント「ADIZERO : ROAD TO RECORDS2025」に
行ってきました。
今回は上水園の仕事とは別の目的でしたが、
世界中から集まったトップランナーたちの走りを間近で感じ、
現地の空気に触れる、非常に刺激的で学びの多いひとときとなりました。
またこの旅では、バイオ茶のドイツ展開に向けて動いてくださっている
Igami.labのエンゲルバルト朋子さんとも、
ニュルンベルクでお会いすることができました。
Igami.labは、「日本文化を欧州企業へ繋ぐ」をビジョンに掲げ、
ドイツを拠点にデザインとブランディングを手がける
プロフェッショナルチーム。
今回は、私がドイツを訪れると伝えたところ、
ベルリンからわざわざ駆けつけてくださり、
完成したばかりのオリジナルパッケージ「ZENSOU TEA」と
一緒に撮影も行いました。
言葉も文化も違う国で、こうして心強い仲間と出会えたことに、
改めて感謝の気持ちがこみ上げました。
「やさしく、毎日飲めるお茶」として、
バイオ茶がこれからドイツでどのように広がっていくのか。
その歩みを、どうぞ温かく見守っていただけたら嬉しいです。





2025年5月7日 | 日々のこと|

2025年5月4日、宮崎・延岡で開催された
『第36回ゴールデンゲームズinのべおか』
全国からトップアスリートが集まり、
今年も白熱のレースが繰り広げられました。
今年のMVPに輝いたのは、富士通陸上部所属の
塩尻和也選手。
圧巻の走りで会場を魅了し、実力と存在感を
改めて示してくださいました。
この度の受賞、心よりお祝い申し上げます!
私たち宮崎上水園からは『BIOTEA SPORTS 1年分』を
賞品として贈呈。
ほかにも、男女最終種目それぞれの上位3名にもバイオ茶を
贈呈させていただきました。
また、今年も大会会場では給水サポートとして
バイオ茶をお届けしました。
これからも、スポーツの現場で戦う全ての人を
バイオ茶でそっと応援してまいります。
出場された皆さま、大会を支えた関係者の皆さま、
本当にお疲れさまでした!


2025年1月6日 | 日々のこと|

新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
元日からうれしいニュース!
ニューイヤー駅伝にて、旭化成陸上部優勝!
バイオ茶を長年ご愛飲くださって、
TV番組「世界一の九州が始まる!」にて
宮崎上水園に密着取材があった時には
陸上部選手の方々がインタビューにこたえてくださいました。
「水だと物足りない、スポーツドリンクだと濃すぎる。バイオ茶はちょうどいい」
「(ほかの飲み物では)運動中におなかがちゃぽちゃちゃぽしたけど、
バイオ茶を飲み始めて、パフォーマンスに影響なく力が出せるようになった」など・・
励みになるお言葉でした。
みなさんの日頃の努力がうれしい結果につながって
私たちにとってもしあわせな一年のはじまりになりました。
これまでの歩みをつづったオフィシャルサイトのstoryでも
旭化成陸上部との出会いをご紹介しています。
ぜひこちらで!
広く陸上界でご愛飲いただくきっかけになりました。
https://www.biocha.com/story/story10.html
https://www.biocha.com/story/story11.html
こちらは、旭化成陸上部のX(旧Twitter)です。
本当におめでとうございます!
https://x.com/ak_rikujo/status/1874459499597332552
